2019.06.21 Fri UPDATE FASHION

80年代から続くアイコニックなZXシリーズの最新モデル『ZX 4000 4D』

80年代から続くアイコニックな ZX シリーズより
革新的なソール「ADIDAS 4D 」を採用した
ニューカラーモデルが登場

『ZX 4000 4D』  2019年 6 月 21 日 金 より販売開始

 

2019年秋冬シーズン、 adidas Originals から“80年代から続くアイコニックな ZX シリーズ”を革新的なソール「ADIDAS 4D 」でアップデートした「ZX 4000 4D 」 のニューカラーモデルを 2019 年 6 月 21 日 (金) より発売。

ランニングシューズのデザインとadidas が誇る革新的なテクノロジーを織り交ぜた「 ZX 4000 4D 」は、ZX4000 の特徴的なディテールはそのままに、プライムニットのアッパーやスエードのオーバーレイ、「ADIDAS 4D 」のミッドソールによってアップデートされた。

今回登場するモデルは、80 年代後半のルーツを彷彿とさせる蛍光イエロー、ホットピンク、グレーのカラーウェイが採用。ドイツのアンスバッハにあるadidas の工場で、熱も光もマンパワーも使用しない世界で最も自動化された製産方法で作られたフットウェアデザインの革命を讃えた一足となっている。

#adidasOriginals

『ZX 4000 4D』
(自店販売価格 ¥ 40,000 + 税)

1984年に誕生した ZX シリーズは、 80 年代のランニングシューズにおける大きなトピックだった。長距離トレイルランナーに向けて開発した本シリーズは、 ZX500 を皮切りに多くのモデルを輩出しました。また、スポーツ用フットウェアのデザインの最先端を走り続け、 Soft Cell のクッショニングやアイコニックな Torsion システムといった最新のイノベーションの先駆けとなっている。

従来モデルの悪路でも高いグリップ力を発揮するアウトソールの波状の凹凸や、踵を保護するパーツを生かしながら、「 ADIDAS 4D 」のミッドソールで現代的にアップデートされている。

■ADIDAS 4D とは

アディダスが17 年にわたり蓄積したアスリートデータの分析結果を基に、 Digital Light Synthesis( デジタルライト合成テクノロジーを活用して開発され、光と酸素を制御して樹脂パーツの高速製造を実現した革新的ミッドソールに。このデジタルライト合成により、次世代の 3D プリントともいうべき製造工程が可能になり、マイクロメーター単位でミッドソールをデジタル設計している。入り組んだグリッド構造は、細かいグリッドがバネのような推進力を発揮し、広がるグリッドが着地の衝撃を分散、そして、ピンと張った高さのあるグリッドが、足をシューズの中央に固定し、横方向への動きを正確にサポートするのが特徴。

 

■取扱店舗一覧

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