2018.06.15 Fri UPDATE FASHION

フェス、キャンプシーズン開幕!夏のアウトドア 8つのトピック ~TOPIC07~

夏の音楽フェスに向けて周到な準備を始めないとダメだし、すでにキャンプが楽しいシーズンに突入しているしで、アウトドアブランドのウエアが気になる季節。そこで、すぐに役立つ8つのトピックを立ててみた。もちろん、お洒落に街でも着用できるものばかり!

 

TOPIC 07
お財布目線で選んでみた!
コスパ最高3大ブランド

機能性が高いのにコスパまで高いなんて、まさに最高だ。「アウトドアのフィールドで磨かれてきたウエアは、やはりお高いんでしょう?」というイメージが強めだったりするところ、実は本格派ブランドが財布に優しかったりする。コスパ最高な三傑を改めて紹介。

 

mont-bell
モンベル

日本を代表する高コスパブランドから。ゴア®ウインドストッパー®プロダクト ウィズ ウォーターレジスタンスを使った[バーサライトジャケット]は、雨具の常識を覆す軽さがウリ。1万4600円(モンベル・カスタマー・サービス)

 

WILD THINGS
ワイルドシングス

ミニマルデザインの左胸にビッグネームが映える[フーデッドジャケット]。伸縮性があるポリエステルシェルは、弱撥水素材。軽量でシワになりにくいのも特長。1万7800円(インス)

 

L.L.BEAN
エル・エル・ビーン

米国の老舗もコスパが高い。[マウンテンクラシックアノラック]は、ブランドのヘリテージを活かしたモデルだ。8900円(エル・エル・ビーン カスタマーサービスセンター)

 

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