2018.06.09 Sat UPDATE FASHION

マネしたくなるプロスタイリストの「6月のシャツ」「7月のTシャツ」を拝見!

1年間の中で、最も気温設定に悩むのが5月〜7月の3ヶ月間。ここでは諸君のそんな悩みの解答例として、おしゃれ業界人が6月=シャツ、7月=Tシャツを主役とした着こなしに挑戦!

 

スタイリスト

高塩崇宏さん

 

高塩さんの私物おしゃれシャツ


「パジャマシャツとイージーパンツのリラックス感が、今の気分にもジャストマッチ!」シャツ2万9000円、Tシャツ1万4000円/ともにホワイトマウンテニアリング、パンツ2万円/ホワイトマウンテニアリング ワードローブ(すべてホワイトマウンテニアリング)

 

 

高塩さんの私物おしゃれTシャツ


「Tシャツ+ショーツのシンプルコーデですが、濃いめカラーリングで初夏の趣きに。グルカサンダルと肩掛けカーデも大人っぽく仕上げるキーアイテム。最近歳のせいか、冷房が苦手になったのでカーディガンは今夏も活躍必至(笑)」Tシャツ1万3000円/マイストーリー(アマン)

 

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