2018.05.24 Thu UPDATE FASHION

〈ミッドランドフットウェアズ〉は足元の救世主!?ビジネスマンは必見です

“オシャレは足元から”という言葉もあるように、スーツスタイルの基本はシューズですよね。第一印象でスーツがビシッと決まっていても、足元が手入れのされていない靴だとがっかりしてしまいます。外回りの多いビジネスマンにとって、複数足所持はしているものの、あまりコストが掛けれないのも、現実かと思います。そんな人に朗報です!!今回ご紹介するのが、ミッドランドフットウェアズと言うビジネスシューズです。

 

ブランドコンセプトとこだわり

時代に見合う新しい価値を備えたミッドランドフットウェアズの靴は、カッコ良く見えて楽。プロダクツは、履き心地の良さを決定づけるラストメイクを礎としていて、日本人の足型に合わせ、専任の木型職人が1mm 単位で削り出すオリジナルラストはいずれも、時代に左右されないトラディショナルな面持ちである。デザインラインアップは、ビジネスシーンはもちろんカジュアルな場でも紳士的に振る舞える「定番」揃い。その礼儀正しい佇まいに相反し、スニーカーに匹敵する軽さを誇り、出張先への持ち運びも楽で、長時間の着用でも脚に負担を掛けにくい。さらに、クッション性やフィット感など、素材と仕様には最新技術を駆使しており、ハイスペックかつ、圧倒的な価格は、都会で自由に生きるビジネスマンのニーズに応えるに足るもの。オーバークオリティにならず、時代とフランクに付き合える靴、それこそが、ミッドランドフットウェアズが考えるこれからの紳士靴の理想形である。

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<こだわりの木型>
履き心地はもちろんだが、靴の” カッコ良さ” は木型で決まる。イギリスの通り名がネーミングされたOxford Circus とCovent Garden の2 つの木型Midland Footwearsのオリジナルラスト( 木型) はいずれも、リリースの度に、各モデルのデザインに合わせて開発。
長年の靴作りで培った技術を注ぎ込むとともに、日本人の足型や生活スタイルの分析データに基づいて設計している。

■Oxford Circus
時代やトレンドに左右されない、正統派英国靴の貫禄を醸す木型。抑えを効かせたつま先に対して、甲は高めでゆったり。
ボールジョイント部分からウェストに掛けての緩やかなシェイプが足元をスマートに演出する。
比較的かかとの小さい日本人に合わせてヒールは小ぶりに設計されているので、さらにホールド感がアップし、スマートな歩行が叶う。
■Covent Garden
ビジネスシーンにはもちろん、カジュアルにも振り幅のある木型で、ラウンドトゥの程よい丸みからは、カントリーシューズの風情が漂う。
全体的にゆったりとしたフォルムで、窮屈感のない履き心地。足元にボリューム感と力強さを与え、スタイルを確立する。機能的で、日常使いに重宝する設計。

 

001.内羽根ストレートチップ


ラスト:Oxford Circus
色  :ブラック、ミドルブラウン、ブラック(ガラス加工)
ソール:カップインソール(PU起毛素材)
販売価格:¥3,900-(税別)

 

002.外羽根プレーントゥ


ラスト:Oxford Circus
色  :ブラック、ミドルブラウン、ブラック(ガラス加工)
ソール:カップインソール(PU起毛素材)
販売価格:¥3,900-(税別)

 

003.内羽根ハーフブローグ


ラスト:Oxford Circus
色  :ブラック、ミドルブラウン、タン
ソール:カップインソール(PU起毛素材)
販売価格:¥4,900-(税別)

 

004.外羽根フルブローグ


ラスト:Covent Garden
色  :ブラック、ミドルブラウン、タン
ソール:カップインソール(PU起毛素材)
販売価格:¥4,900-(税別)

 

005.外羽根プレーントゥ


ラスト:Covent Garden
色  :ブラック、ミドルブラウン、タン
ソール:カップインソール(PU起毛素材)
販売価格:¥3,900-(税別)

この見た目とコスパは最強ですね!これで出来るサラリーマンになれるかは措いといて、ガシガシ仕事に励むのもありかも!?
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